このサービスについて


どんなサービス?なぜ作ったの?

こちらにこのサービスの制作過程を動画でまとめています。
計画から紆余曲折あってのリリースまでの経緯をぜひご覧ください。

よくある質問

ドア付きツイートとはなんですか?

Twitterには誰でもツイートが見られる公開アカウントと特定の人しかツイートが見られない鍵付きのアカウントがありますが、ドア付きツイートはその中間です。ドア付きツイートは「リンクをタップした人」だけが見られるツイートです。

ドア付きツイートにはどんな特徴がありますか?

Twitterのような140文字の制限はなく、投稿後にいつでも編集することができます。また、24時間限定で公開する設定を行えば、24時間で自動的に非公開にすることができます。

ドア付きツイートはどんな時に使いますか?

例えばサッカーの試合結果についてツイートしたい時、どたつきツイートならまだ試合を見ていない人に配慮してネタバレ防止でツイートすることができます。そのほかにも特定の人に限定してツイートしたいときや、リアルタイムでツイートを編集しながら実況したい時などにもドア付きツイートは活用できます。

ドアにつける掛け札とはなんですか?

どんなドア付きツイートなのかをわかりやすくするための機能です。掛け札を変えても機能自体に変更はありません。

利用にTwitterが必要なのはなぜですか?

サービスへのログインのためにTwitterアカウントとの連携が必要です。Twitterと連携してもTwitterへの自動投稿やフォロー、RTなどは本サービスからは実施されません。

利用を辞めたいのですがどうすれば良いですか?

Twitterの設定画面から「ドア付きツイート」への連携を解除すればTwitterとの連携が解除できます。また、アカウントを削除したい場合はTwitterで本サービスにログインの上、こちらから退会処理を行ってください。

お問い合わせ

その他お問い合わせはこちらにお寄せください。
	  

利用規約

本利用規約(以下「本規約」と言います。)には、doortweetのサービス(以下「本サービス」と言います。)の提供条件及び利用ユーザーの皆様との間の権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本規約の全文をお読みいただいたうえで、本規約に同意頂く必要があります。

第1条(適用)

1. 本規約は、本サービスの提供条件及び本サービスの利用に関するサービス運営者と利用ユーザーとの間の権利義務関係を定めることを目的とし、利用ユーザーとサービス運営者との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されます。

第2条(定義)

本規約において使用する以下の用語は、各々以下に定める意味を有するものとします。 (1)「サービス利用規約」とは、本規約及びサービス運営者と利用ユーザーの間で締結する、本サービスの利用規約を意味します。 (2)「知的財産権」とは、著作権、特許権、実用新案権、意匠権、商標権その他の知的財産権(それらの権利を取得し、またはそれらの権利につき登録等を出願する権利を含みます。)を意味します。 (3)「投稿データ」とは、利用ユーザーが本サービスを利用して投稿その他送信するコンテンツ(文章、画像、動画、その他のデータを含みますがこれらに限りません。)を意味します。 (4)「サービス運営者」とは本サービスの運営者を意味します。 (5)「サービス運営者ウェブサイト」とは、そのドメインが「doortweet.com」である、サービス運営者が運営するウェブサイト(理由の如何を問わず、サービス運営者のウェブサイトのドメインまたは内容が変更された場合は、当該変更後のウェブサイトを含みます。)を意味します。 (6)「利用ユーザー」とは、本サービスの利用者であるすべての個人または法人を意味します。 (7)「登録ユーザー」とは、「利用ユーザー」の中でも特に第3条(登録)に基いて本サービスの利用者としての登録がなされた個人または法人を意味します。 (8)「本サービス」とは、サービス運営者が提供するdoortweetという名称のサービス(理由の如何を問わずサービスの名称または内容が変更された場合は、当該変更後のサービスを含みます。)を意味します。

第3条(登録)

1. 本サービスへの登録を希望する者(以下「登録希望者」と言います。)は、本規約を遵守することに同意し、かつサービス運営者が定める一定の情報(以下「登録事項」と言います。)をサービス運営者の定める方法でサービス運営者に提供することにより、サービス運営者に対し、本サービスへの登録を申請することができます。 2. サービス運営者は、サービス運営者の基準に従って、第1項に基いて登録申請を行った登録希望者(以下「登録申請者」と言います。)の登録の可否を判断し、サービス運営者が登録を認める場合にはその旨を登録申請者に通知します。登録申請者の登録ユーザーとしての登録は、サービス運営者が本項の通知を行ったことをもって完了したものとします。 3. 前項に定める登録の完了時に、サービス利用契約が利用ユーザーとサービス運営者の間に成立し、利用ユーザーは登録ユーザーとなります。これにより、登録ユーザーは本サービスを本規約に従い利用することができるようになります。 4. サービス運営者は、登録申請者が、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、登録及び再登録を拒否することがあり、またその理由について一切開示義務を負いません。 (1)サービス運営者に提供した登録事項の全部または一部につき虚偽、誤記または記載漏れがあった場合 (2)反社会的勢力等(暴力団、暴力団員、右翼団体、反社会的勢力、その他これに準ずるものを意味します。以下同じ。)である、または資金提供その他を通じて反社会的勢力等の維持、運営もしくは経営に協力もしくは関与する等反社会的勢力等との何らかの交流もしくは関与行っているとサービス運営者が判断した場合 (3)登録希望者が過去サービス運営者との契約に違反した者またはその関係者であるとサービス運営者が判断した場合 (4)第9条に定める措置を受けたことがある場合 (5)その他、サービス運営者が登録を適当ではないと判断した場合

第4条(登録事項の変更)

登録ユーザーは、登録事項に変更があった場合、サービス運営者の定める方法により当該変更事項を遅滞なくサービス運営者に通知するものとします。

第5条(ログインに利用する情報の管理)

1. 登録ユーザーは、自己の責任において、本サービスにログインするための情報を適切に管理及び保管するものとします。 2. ログインするための情報の管理不十分、使用上の過誤、第三者の仕様等によって生じた損害に関する責任は登録ユーザーが負うものとし、サービス運営者は一切の責任を負いません。

第6条(禁止事項)

利用ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の各号のいずれかに該当する行為または該当するとサービス運営者が判断する行為はしてはなりません。 (1)法令に違反する行為または犯罪行為に関連する行為 (2)サービス運営者、本サービスの他の利用者またはその他の第三者に対する詐欺または強迫行為 (3)公序良俗に反する行為 (4)サービス運営者、本サービスの他の利用者またはその他の第三者の知的財産権、肖像権、プライバシーの権利、名誉、その他の権利または利益を侵害する行為 (5)本サービスを通じ、以下に該当し、または該当するとサービス運営者が判断する情報をサービス運営者または本サービスの他の利用者に送信すること ・過度に暴力的または残虐な表現を含む情報 ・コンピュータ・ウィルスその他の有害なコンピュータ・プログラムを含む情報 ・サービス運営者、本サービスの他の利用者またはその他の第三者(本サービスにおいてメッセージを送れる全ての対象を含みます。)の名誉または信用を毀損する表現を含む情報 ・過度にわいせつな表現を含む情報 ・差別を助長する表現を含む情報 ・自殺、自傷行為を助長する表現を含む情報 ・薬物の不適切な利用を助長する表現を含む情報 ・反社会的な表現を含む情報 ・第三者への情報の拡散を求める情報 ・他人に不快感を与える表現を含む情報 ・面識のない異性との出会いを目的とした情報 (6)本サービスのネットワークまたはシステム等に過度な負荷をかける行為 (7)本サービスの運営を妨害する恐れのある行為 (8)サービス運営者のネットワークまたはシステム等への不正なアクセス、または不正なアクセスを試みる行為 (9)第三者に成りすます行為 (10)本サービスの他の利用者のログインするための情報を利用する行為 (11)サービス運営者が事前に許諾しない本サービス上での宣伝、広告、勧誘、または営業行為 (12)本サービスの他の利用者の情報の収集 (13)サービス運営者、本サービスの他の利用者またはその他の第三者に不利益、損害、不快感を与える行為 (14)反社会的勢力等への利益供与 (15)面識のない異性との出会いを目的とした行為 (16)前号の行為を直接または間接的に惹起し、または容易にする行為 (17)その他、サービス運営者が不適切と判断する行為

第7条(本サービスの停止等)

1. サービス運営者は、以下のいずれかに該当する場合には、利用ユーザーに事前に通知することなく、本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。 (1)本サービスに係るコンピューター・システムの点検または保守作業を緊急に行う場合 (2)コンピューター、通信回線等が事故により停止した場合 (3)地震、落雷、火事、風水害、停電、天災地変などの不可抗力により本サービスの運営ができなくなった場合 (4)その他、サービス運営者が停止または中断を必要とした場合 2. サービス運営者は、本条に基づきサービス運営者が行った措置に基づき利用ユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

第8条(権利帰属)

1. サービス運営者ウェブサイト及び本サービスに関する知的財産権は全てサービス運営者またはサービス運営者にライセンスを許諾しているものに帰属しており、本規約に基づく本サービスの利用許諾は、サービス運営者ウェブサイトまたは本サービスに関するサービス運営者またはサービス運営者にライセンスを許諾している者の知的財産権の使用許諾を意味するものではありません。 2. 利用ユーザーは、投稿データについて、自らが投稿その他送信することについての適法な権利を有していること、及び投稿データが第三者の権利を侵害していないことについて、サービス運営者に対し表明し、保証するものとします。 3. 利用ユーザーは、投稿データについて、サービス運営者に対し、世界的、非独占的、無償、サブライセンス可能かつ譲渡可能な使用、複製、配布、派生著作物の作成、表示及び実行に関するライセンスを付与します。 4. 利用ユーザーは、サービス運営者及びサービス運営者から権利を承継または許諾されたものに対して著作者人格権を行使しないことに同意するものとします。

第9条(登録抹消等)

1. サービス運営者は、登録ユーザーが、以下の各号のいずれかの事由に該当する場合は、事前に通知または催告することなく、投稿データのを削除しもしくは当該ユーザーについて本サービスの利用を一時的に停止し、または登録ユーザーとしての登録を抹消、もしくはサービス利用契約を解除することができます。 (1)本規約のいずれかの条項に違反した場合 (2)登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合 (3)12ヶ月以上本サービスの利用がない場合 (4)サービス運営者からの問い合わせその他の回答を求める連絡に対して30日間以上の応答がない場合 (5)第3条第4項各号に該当する場合 (6)その他、サービス運営者が本サービスの利用、登録ユーザとしての登録、またはサービス利用契約の継続を適当でないと判断した場合 2. 前項各号のいずれかの事由に該当した場合、登録ユーザーは、サービス運営者に対して負っている債務の一切について当然に期限の利益を失い、直ちにサービス運営者に対して債務の支払いを行わなければなりません。 3. サービス運営者は、本条に基づきサービス運営者が行った行為により登録ユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

第10条(退会)

1. 登録ユーザーは、サービス運営者所定の方法でサービス運営者に通知することにより、本サービスから退会し、自己の登録ユーザーとしての登録を抹消することができます。 2. 退会にあたり、サービス運営者に対して負っている債務がある場合は、登録ユーザーは、サービス運営者に対して負っている債務の一切について当然に期限の利益を失い、直ちにサービス運営者に対して全ての債務の支払いを行わなければなりません。 3. 退会後の利用者情報の取り扱いについては、第14条の規定に従うものとします。

第11条(本サービスの内容変更、終了)

1. サービス運営者は、サービス運営者の都合により、本サービスの内容を変更し、または提供を終了することができます。サービス運営者が本サービスの提供を終了する場合、サービス運営者は利用ユーザーに事前に通知するものとします。 2. サービス運営者は、本条に基づきサービス運営者が行った措置に基づき利用ユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

第12条(保証の否認及び免責)

1. サービス運営者は、本サービスの利用ユーザーの特定の目的に適合すること、期待する機能・商品的価値・正確性・有用性を有すること、利用ユーザーによる本サービスの利用が利用ユーザーに適用のある法令または業界団体の内部規則等に適合すること、及び不都合が生じないことについて、何ら保証するものではありません。 2. サービス運営者は、サービス運営者による本サービスの提供の中断、停止、終了、利用不能または変更、利用ユーザーが本サービスに送信したメッセージまたは情報の削除または消失、利用ユーザーの登録の抹消、本サービスの利用による登録データの抹消または機器の故障または損傷、その他本サービスに関して利用ユーザーが被った損害(以下「ユーザー損害」と言います。)につき、賠償する責任を一切負わないものとします。 3. 何らかの理由によりサービス運営者が責任を負う場合であっても、サービス運営者は、ユーザー損害につき、過去3ヶ月間に利用ユーザーがサービス運営者に支払った対価の金額を超えて賠償する責任を負わないものとし、また、付随的損害、間接損害、特別損害、将来の損害及び逸失利権にかかる損害については、賠償する責任を負わないものとします。 4. 本サービスまたはサービス運営者ウェブサイトに関連して利用ユーザーと他の利用ユーザーまたは第三者との間において生じた取引、連絡、紛争等については、サービス運営者は一切責任を負いません。

第13条(秘密保持)

利用ユーザーは、本サービスに関連してサービス運営者が利用ユーザーに対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、サービス運営者の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとします。

第14条(利用者情報の取り扱い)

1. サービス運営者による利用ユーザーの利用者情報の取り扱いについては、別途サービス運営者プライバシーポリシーの定めによるものとし、利用ユーザーはこのプライバシーポリシーに従ってサービス運営者が利用ユーザーの利用者情報を取り扱うことについて同意するものとします。 2. サービス運営者は、利用ユーザーがサービス運営者に提供した情報、データ等を、個人を特定できない形で統計的な情報として、サービス運営者の裁量で、利用及び公開することができるものとし、利用ユーザーはこれに意義を唱えないものとします。 3. 利用ユーザーが本サービスにおいて発信した情報は利用ユーザーが本サービスを退会した後も本サービス内の情報公開範囲内において利用され、利用ユーザーはこれに意義を唱えないものとします。

第15条(本規約等の変更)

サービス運営者は、本規約を変更できるものとします。サービス運営者は、本規約を変更した場合には、利用ユーザーに当該変更内容を通知するものとし、当該変更内容の通知後、利用ユーザーが本サービスを利用した場合またはサービス運営者の定める期間内に登録抹消の手続きを取らなかった場合には、利用ユーザーは、本規約の変更に同意したものとみなします。

第16条(連絡/通知)

本サービスに関する問い合わせその他利用ユーザーからサービス運営者に対する連絡または通知、及び本規約の変更に関する通知その他サービス運営者から利用ユーザーに対する連絡または通知は、サービス運営者の定める方法で行うものとします。

第17条(サービス利用契約上の地位の譲渡等)

1. 利用ユーザーは、サービス運営者の書面による事前の承諾なく、サービス利用契約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務につき、第三者に対し、譲渡、移転、担保設定、その他の処分をすることはできません。 2. サービス運営者は本サービスにかかる事業を他者に譲渡した場合には、当該事業場とに伴いサービス利用契約上の地位、本規約に基づく権利及び義務並びに利用ユーザーの登録事項その他の顧客情報を当該事業譲渡の譲受人に譲渡することができるものとし、利用ユーザーは、かかる譲渡に付き本項においてあらかじめ同意したものとします。なお、本項に定める事業譲渡には、通常の事業譲渡のみならず、会社分割その他事業が移転するあらゆる場合を含むものとします。

第18条(分離可能性)

本規約のいずれかの条項またはその一部が、消費者契約法その他斧法令等により無効または執行不能と判断された場合であっても、本規約の残りの規定及び一部が無効または執行不能と判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとします。

第19条(準拠法及び管轄裁判所)

1. 本規約及びサービス利用契約の準拠法は日本法とします。なお、本サービスにおいて物品の売買が発生する場合であっても、国際物品売買契約に関する国際連合条約の適用を排除することに合意します。 2. 本規約またはサービス利用契約に起因し、または関連する一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。 2022年4月18日制定
	  

プライバシーポリシー

doortweetのサービス運営者(以下、「サービス運営者」と言います。)は、運営するサービス(以下、「本サービス」と言います。)における、ユーザーについての個人情報を含む利用者情報の取り扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下、「本ポリシー」と言います。)を定めます。

1. 収集する利用者情報及び収集方法

本ポリシーにおいて、「利用者情報」とは、ユーザーの認識に係る情報、通信サービス上の行動履歴、その他ユーザーのスマートフォン、PC等の端末においてユーザーまたはユーザーの端末に関連して生成または蓄積された情報であって、本ポリシーに基づきサービス運営者が収集するものを意味するものとします。本サービスにおいてサービス運営者が収集する利用者情報は、その収集方法に応じて、以下のようなものとなります。 (1)ユーザーからご提供頂く情報 ユーザーが本サービスを利用するために、ご提供いただく情報は以下のとおりです。 ・サービス運営者が定める入力フォームにユーザーが任意で入力する情報 (2)ユーザーが本サービスの利用において、他のサービスと連携を許可することにより、当該他のサービスからご提供頂く情報 ユーザーが、本サービスを利用するにあたり、ソーシャル・ネットワーキングサービス等の外部サービスとの連携を許可した場合にご提供頂きます。 ・当該外部サービスでのユーザーが利用するID ・当該外部サービスでのユーザーが利用する表示名 ・当該外部サービスでのユーザーが利用する画像 ・当該外部サービスでのユーザーの友達リストまたはフォローしているユーザー名リスト ・その他当該外部サービスのプライバシー設定によりユーザーが連携先に開示を認めた情報 (3)ユーザーが本サービスを利用するにあたって、サービス運営者が収集する情報 サービス運営者は、本サービスへのアクセス状況やそのご利用方法に関する情報を収集することがあります。これには以下の情報が含まれます。 ・端末情報 ・IPアドレス ・ログ情報 ・Cookie及び匿名ID

2. 利用目的

2-1 利用者情報は、2-2に定める通り本サービスの提供のために利用される他、2-3に定めるとおり、その他の目的にも利用される場合が有ります。 2-2 本サービスのサービス提供に関わる利用者情報の具体的な利用目的は以下のとおりです。 (1)本サービスに関する登録の受付、本人確認、維持、保護及び改善のため (2)本サービスにおける機能の提供のため (3)本サービスに関するご案内、お問い合わせ等への対応のため (4)本サービスに関する規約、ポリシー等(以下、「規約等」と言います。)に違反する行為に対する対応のため (5)本サービスに関する規約等の変更などを通知するため (6)上記の利用目的に付随する利用目的のため 2-3 上記2-2以外の利用目的は以下のとおりです。 (1)本サービスに関連して、個人を識別できない形式に加工した統計データを作成するため (2)マーケティングに利用するため

3. 通知・公表または同意取得の方法、利用中止要請の方法

3-1 以下の利用者情報については、その収集が行われる前にユーザーの同意を得るものとし、3-2に定める利用停止が行われるまでその収集を継続して行います。 (1)ソーシャル・ネットワーキングサービス等の外部サービスとの連携により収集する情報 3-2 ユーザーは、本サービスの所定の設定を行うことにより、利用者情報の全部または一部についてその利用の停止を求めることができ、この場合、サービス運営者は速やかに、サービス運営者の定めるところに従い、その利用を停止します。なお利用者情報の項目によっては、その収集または利用が本サービスの機能を利用する前提条件となるため、サービス運営者所定の方法により本サービスを退会した場合に限り、サービス運営者はその収集を停止します。

4. 第三者提供

サービス運営者は、利用者情報のうち、個人情報については、個人情報保護法その他の法令に基づき開示が求められる場合を除くほか、あらかじめユーザーの同意を得ないで第三者に提供しません。但し、次に掲げる場合はこの限りではありません。 (1)サービス運営者が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱の全部または一部を委託する場合 (2)合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合 (3)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ユーザーの同意を得ることによって当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合 (4)その他、個人情報保護法その他の法令で認められる場合

5. プライバシーポリシーの変更手続き

サービス運営者は、利用者情報の取り扱いに関する運用状況を適宜見直し、継続的な改善に努めるものとし、必要に応じて、本ポリシーを変更することがあります。本ポリシーを変更した場合には、本文書の更新と公開をもってユーザーへの通知とします。但し、法令上、ユーザーの同意が必要となるような内容の変更の場合は、サービス運営者所定の方法でユーザーの同意を得るものとします。 2022年4月18日制定
サービスにもどる